●伊藤さんの新作が素敵過ぎます


伊藤さん個展、詳しくはお問い合わせください。


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待ち望んでいた、『くろだあいこ』さんの本『しょうがたっぷり2品ごはん』。当店ご紹介作品の掲載ページをご案内いたします。気になるレシピ内容はもちろん本をご購入の上ご覧になってくださいね。伊藤さんや石岡さんの作品はもちろん、寺村さんや生形さんのも採用されていて、本当によかったよかった。
p16,17
新道工房 灰釉 花文四.五寸皿
古角志奈帆 金線四方平皿
器の使い方にも感心しました。新道工房さんの灰釉 花文四.五寸皿に載っているお料理はすぐに真似してみたいです。
p19
新道工房 鉄絵 花唐草文そば猪口
お料理ばかりに目が行き、器に気づいたのはしばらく後(なさけない私)。すごく体によさそうです。
p20
寺村光輔 黒釉 取り皿
一緒に掲載されているもう一品の器は、おそらく今年福袋でだした、小石原焼窯元の英国個展限定品。イギリスで個展をやるときしか作らない作品らしく、なくなくご紹介をあきらめた作品です。お料理も素敵。テーブルのコーディネートも、寺村さん作品の雰囲気とあっていて、とても参考になると思います。
p22,23
堂本正樹 粉引き花模様 四方皿大
一緒に掲載されているもう一品の器は、伊藤さんのわりあい初期の作品です。ボウルの縁をこんな風に、ちょっとギザギザに作成されていた頃が一時期ありました。
もはやしょうがを使ったレシピ本であることを忘れてしまう。彩りよくておいしそうです。
p27
古角志奈帆 流羽文八角盛り皿(白)
「しょうがたっぷり2品ごはん」というタイトル、どのお写真も2品掲載されています。もう一品のほうの器ももしかしたら、、と思うのですが自信がないのでやめておきます(なさけない)。
古角さんの器は流麗なので、洋食にしないと!と思うのですが、このお写真のお料理は和食です。素敵にはまっています!
p40,41
古角志奈帆 花中鉢 白
こちらも、古角さんの器に和食。個人的にとっても発見でした。
p46,47
寺村光輔 粉引き 正角皿
ちょっと種明かしをすると、さんま料理です。いまが旬!もりつけが、かわいいです。
p48
古角志奈帆 流羽文八角盛り皿(黒)
結構リーズナブルな食材がメインの和食。でも、オードブル風。この本の中で一番「さすが!」とうなりました。
p56
新道工房 灰釉 三.五寸輪花鉢
お料理と新道工房さんの器が生えています。もう一品との取り合わせもおいしそうです。
p64,65
増田哲士 ナッツしのぎパスタ皿
ちょっと種明かしをすると、ズバリ、パスタ料理です。はまっています。秋色でおいしそうです。
p70
寺村光輔 黒釉 楕円皿
寺村さん器のイメージは個人的には洋食なのですが、こちらではアジアンに。でも材料は手に入りやすいものばかりで、まねしやすそうです。
p83
岡信之 花小皿
生形由香 花小皿 白
本をめくって、一番最初に見たのが、生形さん作品に載っているお料理(後ろから見たからですね)。かわいいです。
思いのほか、沢山使っていただけて本当によかった。ありがとうございました。
お料理がおいしそうで、お写真がきれいなのはもちろん。しょうがをつかった料理という企画や、本としての章立てがよくできているなあと感心しました。、しょうがの基本的な解説もあり、一度に2品紹介されているので、とりあわせの悩みも解消してくれる点もよいですね。
ぜひご覧になってくださいませ。
辻井伸行さんがヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝。入賞でもすごいのにまさか優勝とは、おめでとうございます。この人の音は今までに聞いたことのないきれいな音ですね~Steinwayって本当はこういう音がするんだあと驚きでした。
横山幸雄さんが先生だそうで、「どしたらそんな人に習えるの?」という方ですが、よい人は周りがほっとかない法則が発動したのですね。
ピアノはあまり、というか、かなり上手じゃないのですが、
昔、芸大大学院ピアノ科に通う先生に習っていた時期があります。院生でも最優秀の人が上野の音楽堂でリサイタルできるそうで、私の先生も見事選ばれ、そそくさ出かけたときのこと。
「先生上手~かわいい~ドレスもかわいい~」とリサイタル終了後、花束を渡しに会場を出たところ、なんとそこにはものすごい人数の行列が!
四角いホール沿いにずらあーーりと行列。すっかり出遅れた私は、この行列がどれくらい続いているのか歩いてみたところ、ホールの壁1面、2面、3面、ずっと人だらけ。みんな花束待ちですよ。すごかったです。
4面の向こうに演奏者が、、あ、先生!
と思ったら、先生の前に列はナシ。
ものすごい行列は、一緒にリサイタルをやった、同じく芸大大学院ピアノ科優秀生 男子(名前失念)の前に並んでいた列なのでした。どうりで、列を追い越しながら歩いているときに痛い視線を感じたわけだ。列を作っていたのは全員、着飾った女子なのでした。
ちょいとピアノを弾いて、こんなにもてるなら、3年は食うに困らず寝床に困らず。いいなあ、空からご飯が降ってくる生活。親孝行できるなあと。それをローテーションして一生安泰!食費住居費不要のパラダイス、いかがでしょう?
お友達に男の子が生まれたときは、必ずこの話をして「ピアノを習わせてモテ男子にしよう!」と提案するのですが、だいたい却下されます(悲)。
1歳3ヶ月までは無理に歩かせないで足長に育てよう!は割と採用されて成功しています。
成功率180%足長になりすぎて困った子が一人。他の子も全員足長ちびっこさんに育っています。
関節の発達を待つからいいらしいのですが、根拠不明です。
甥っ子も1歳5ヶ月までスーパーハイハイさせて、今じゃ長身の足長ちびっ子です。でも、ピアノは却下された(悲)。。。
ライフアートギャラリー ラクシ
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作家もの和食器とアートのセレクトショップ、ラグシュリナチュラリ
メルマガではご紹介したのですが、お問い合わせいただいたので早速ページ作っちゃいました。

むちゃくちゃかわいくないですか?
江戸時代からある模様ですよ?
いったいどこの国の人が、こんなにかわいいものを作れるというのでしょう?
すごくないですか?
点と線だけですよ?
超シンプル。
線画の大天才、マティスやミロもきっとびっくりするでしょうに。
どうしても、この模様のそば猪口がほしくて、新道工房さんに作成お願いしました。
梅のそば猪口は見当たらないそうです。そりゃそうだ。夏のお蕎麦に春の梅はあるまい。粋な江戸時代の職人さんに馬鹿にされるのを覚悟しつつ。でも、そば猪口で緑茶も飲むじゃないですか。あってもいいじゃないですか。
出来上がったものを見て、文字通りのけぞりました。漫画のようにのけぞりました。かわいすぎです。

麦と梅と桧垣の植物3点セット。花展はこの3種類で行きます。
昔からあった、のけぞるほどのかわいさを目撃してほしい。昔から日本人は天才ですね。
ライフアートギャラリー ラクシ
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冬ですね。新型インフルがくるとかこないとか。手洗いうがいマスクで予防につとめましょう。
もう師走。年末。寒いというのに、頭の中がお花畑。あぶないあぶない。
お花が(頭の中に)咲いているのは、
Lxy life art galleryの次回展示が「花展」だから。会期が4/4&5、ちょうど桜満開の日なのです。桜が満開になるかどうかは桜に聞いてみないとわかりませんが、念力でなんとかします。最終的に10人ほどの作家さんにお願いするつもりです。満開予定の桜とともにお楽しみいただければ!
さて、年末年始に向けてクリスマス福袋ご用意しました。
昨年もやっていた抽選式です。詳しい中身はメルマガでご案内いたしますよ。クリスマス、年末、お正月に使ってみたいものばかりです。メルマガでチェックしてぜひ抽選にエントリーしてくださいね。
福袋に入った作品以外でもクリスマス、年末、お正月にぴったりのもの、ございます。
クリスマス福袋が終わったらお正月福袋もやるつもりです。お正月福袋は未使用サンプル購入品で構成する予定です。こちらもどうかお楽しみに。
ライフアートギャラリー ラクシ
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作家もの和食器とアートのセレクトショップ、ラグシュリナチュラリ
ライフアートギャラリー ラクシでの伊藤さん個展では、多くの種類の伊藤さん作品が拝見できました。新しい作品や、個展だけでしか見ることができない作品が多く、開催側としても非常に楽しめるものでした。
種類が多かったので、伊藤さんの多彩な模様が揃っていました。

こちらは、第2世代模様。「象嵌(ぞうがん)」だそうです。え?象嵌?伊藤さんこれ白い模様のところは削っているから象嵌と言わないのでは?と質問したところ、
「白く削っている部分の淵にある茶色線が象嵌」とのこと。茶色の線の縁取りは、深く削ったところに鉄釉を埋め込んでいるのだそうです。はあああ。。。手が込んでいる。。。

こちらは第3世代。余白の部分が削れているものです。


当店でも人気のお品物がこの模様です。*作家さんご意向によりお値上げされました。燃料費高騰はおさまりつつあるものの、上がった材料費はそのままなのです。ご了承願います。
第1世代がありませんね。もう作らないのだそうです。
この模様で内側が緑色の作品が大好きだったのです。独立直後のみ存在した作品でした。いまでは貴重品です。

花模様になったのが第4世代。2008年初めごろから登場。たまたま、楕円が花模様のようになっていたところを、間違えて彫ったときにできた模様なのだそうです。間違いから新しい模様を作るなんて、ノーベル賞の田中さんのようでいいわあ。

驚いたのがこちら。わかりにくい写真で申し訳ないのですが、模様の部分には白い釉薬がかかっていません。
「模様の部分に釉薬がかからないように、蝋などでマスキングする」とのことです。ものすごい手間と工夫で生まれた作品です。

こちらは鉄釉以外で模様になったもの。とってもエレガントでした。
元々、楕円を重ねるモチーフが自分の中にあったそうで、お好きなのだそうす。

こちらは、今後追求してみたい方向とのこと。楕円のモチーフものとは別にやっていくとのことで、第5世代というわけではなさそう。レース、透かし、釉薬の冒険にも今後は期待しましょう。
個展作品の一部は、オンラインでもご紹介を予定しております。
ギャラリー専用サイトにてご案内いたしますので、メルマガをぜひご覧くださいね。
ライフアートギャラリー ラクシ
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作家もの和食器とアートのセレクトショップ、ラグシュリナチュラリ
飯野さんの絵画を久しぶりに公開しました。ご覧くださいね。

雑誌のお家拝見記事をよく観察するのですが、お部屋に絵のある人とない人、きれいに分かれます。
その違いは何なのか。。。本質的な違いはわかりませんが、充実度や幸福度に違いがあるように見えると、以前のブログで書きました。
日本には床の間文化があるので、絵画や書を飾ることは自然な行為のはず。
江戸時代には庶民も床の間を作り、しつらいの文化を楽しんでいたようなので、絵画を飾って楽しむこと自体は高尚な趣味でも何でもない、普通の楽しみのはず。
原画は確かに高いのですが、ポスターでも複製画でも、ちびっ子が描いたような絵でも、飾っている人いないかなあと、雑誌の記事を眺めています。
絵の無い壁がおかしいと気付かないことがおかしいなあと思うのですがいかがでしょうか。
私のお部屋には、姪っ子が5歳のときに描いてくれた絵が常設(?)で飾ってあります。彼女が大きくなったらネタにしていじっちゃおうと、ほくそ笑みながら眺めています。
この手の雑誌では『小さな幸せ』を主張する伏し目がちな方をよく見かけますが、壁が真っ白でお化けが出そう、幸せに見えないと思ってしまうのは私だけ?
絵の無いのっぺりとした壁は、お家のご主人の人生ものっぺりしているように見せてしまう。落書きでも写真でも、雑誌の切り抜きでも何でもいいから、壁に何か飾ってみることから始めてみること、お勧めいたします。
ポスターもいいのですが、色あせが気になるようになったら原画をお勧めいたします。学生の頃、カンディンスキーやモネのポスターを飾っていたのですが、すぐに色あせてむなしい気持ちになりました。いつか原画を、と、その頃から願っていました。
私は、投資価値のある絵画も選ぶこともできると思いますが、お取り扱いできません。キチンとした仕込みとプレゼンが必要だからです。普通の人が日常で楽しむ程の価値のある絵画ならば、知識と目利きでできると思います。むしろ、後者のほうが難しいです。
現代の床の間文化を目指しているので、画家さんのお取り扱いも充実させていきたいです。なかなかいい人がいないのも現実。。。
ライフアートギャラリー ラクシ
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作家もの和食器とアートのセレクトショップ、ラグシュリナチュラリ
Lxy lifeart galleryがおわり、ほっとしたのもつかの間、
新しく入荷した、増田さんの作品紹介をはじめました。
この色、アラビア窯の50年代ものに似ていますよね。
なんとなく北欧の雰囲気感じる増田さん作品ですが、
実は、ルーシー・リーに影響されてたとのこと。陶をはじめたきっかけなのだそうです。
そういわれてみれば、釉薬使いにそんな雰囲気を感じるかなあ
でも、かっこいいしのぎは増田さん独自の世界ですよ。
そばチョコは、おそばだけじゃない。個人的にはコーヒー用に使ってみたいです。あと、スィーツ。シックなそばチョコなら、秋も冬も使えちゃいます。

増田さんのそばチョコ、いろいろ種類あります。どれがお好きですか?

私がきになるのは、こちらです。
気になる作品、入荷ご希望作品がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。
ライフアートギャラリー ラクシ
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作家もの和食器とアートのセレクトショップ、ラグシュリナチュラリ
すこし涼しくなってまいりましたね。
夏は暇と思いきや、ご注文を沢山いただき、とても忙しい毎日でした。昨年も暇だと思っていたら忙しかったと書いていた覚えがあります。どうもありがとうございます。
季節柄もあって、そば猪口が人気でした。新道工房さんのそば猪口、写真ではわかりにくく申し訳ないですが、手作りならではの筆運びの跡や釉薬の流れた跡があって、とても味わい深いのです。上品なツヤと気持ちのよいブルーもよいですよね。見ていてスッキリします。
そば猪口の使い勝手の良さを改めて感じた方も多いのでは?小鉢やスープ入れとして日常的に使っているお料理屋さんもありますよね。お茶も飲めるし。便利な形とサイズだと思います。
いまどきの日常器は、ご飯飯、そば猪口と、おおきいスープマグカップ、大皿があれば十分かなと。
ぜひそば猪口、そろえて年間を通して使ってみてくださいね。
秋には増田さんのかっこいいしのぎそば猪口も入荷させていただける予定です。ぜひお楽しみに。
ライフアートギャラリー ラクシ
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おしゃれな人は季節を先取りするというけれど
ひそかに当店では、青の染付け器やガラスの器が人気です。皆さま、おしゃれなんですね。さすがです。
青の染付けでは、他にも紹介したい作家さんがいたのですが、皆さまの高感度から察するに
間に合わないかも。。。すみません。昨年からずっとお願いしているのですがなかなかご都合合わず。
まあ、のんびりお付き合いくださいませ。
そうそう、
風邪をひいておりまして、ようやく熱がおさまったのですが、今度はプリンターさんが調子悪くて困っています。幸いもうすぐお届けのお客様の納品書などは印刷してあったので、無事間に合います。
明日、早速プリンターを新調してまいります。ヤマダ電機が近所で便利です。自由が丘便利です。
そうそう、
ギャラリーラクシのご案内をしておりましたが、ホームページが見れるようになっております。
http://lxy.jp/

css使っていない下書きのようなホームページですが、ほぼこのままの予定です。携帯で見ていただきたくて。道に迷ったとき、便利じゃないですか。
スケジュール、ぜひともご確認くださいませ。
たった2日間なのですけど、
自由が丘の2日間はどこの1週間よりも濃いかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
*ちなみに、Lxyの場所は世田谷区奥沢のさくらぼろーさんとなります。自由が丘1丁目にお越しいただいても何もおもてなしできませんのであしからず。申し訳ないです。
さくらぼろーさんは、本当に素敵ですよ。普段はいろんなレッスンをなさっています。偶然見つけたさくらぼろーさんの建物があまりにも素敵で、私も早々にカルトナージュレッスンを受講しました。お好きなお講座見つけられましたらぜひ!
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ちびっ子が大好きです。小さな子供は大好き。かわゆくて発想が面白くて元気で。
作家さん器のちびっ子さんはいかがですか?
入園式じゃないけど、集合写真。

小さいけど、大人顔負けの?美しさ。プライスは、お子様ランチ?クラスでちょっとだけリーズナブル。お勧めです。
売り切れ中の作品も多くて、ごめんなさい。売り切れ中のものは、おまとめ発送で他の作品入荷を待っているお客様用に確保しているもので撮影しました。普段はコンテナに入ってお届けに待機している作品です。
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変なブログが続いてご心配いただいたのか、作家さんから「お互い頑張りましょう」とのうれしいメール。
ありがとうよ。。。
あ、いや
ありがとうございます。
作家として生きることは大変。普通の根性ではそんな決断できませんもの。
できたとしても、続けて、認められて、食っていくのが大変だぁ。
そう、大変なんですよー
評価は情け容赦なく降り注いでくるじゃないですか。ぐさぐさくるの。それでめげてちゃ駄目で、立ち上がって続けていく~
えらいです。
私は挫折しました。絶えられなくて。(どこかにぼろぼろになった話を書いた覚えが。)
作家さんを応援する立場なのに、励まされて。
はい。しっかり頑張っていきますよー
今月末は益子の陶器市。
お忙しい中、石岡さんからも作品いただけました。
陶器市直前なのであまり数量は多くないのですが、お届けできる方には、数量確認した上でご連絡メールいたします。当店からのメール、ぜひご確認くださいね。
今回、花系がとても少なかったので、花系器お待ちの方は次回の可能性が大きいです。ごめんなさい。
石岡さん、大丈夫かなあ。人気者なので、いろんな人からいろんなこと言われて、大変だろうなあと思います。
結局自分で自分を管理していくしかないので、本当にえらいなあと思います。
いろんな鍛錬を経てできあがった作品ばかり。ありがたいです。
ようやく、新しい作品も公開しはじめています。

小林さんの角皿。
お届けしましたお客様から、
「山荘で使う器を探していて、イメージどおり」
とうれしいおたよりをいただきました。
小林さんの作品はとってもモダンなのだけど、どこかに「生命」そのものを感じさせる原始的な感情が感じられて、おおらか。モダンリビングに似合うけど、手付かずの大自然も受け止めてしまう、なかなかない作風だと思います。
見つけてくださってありがとうございます。
自分の思う感想を素直に書いていますが、意外にも、作家さんの狙いと一緒だったり、お客様からも同じような感想をいただいたり。目利きが決して間違いではない「ヤッター」という達成感と、多くのお客様へ伝わっている喜びを同時に感じるときが一番贅沢でうれしいですね。
さー頑張りますよ。
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「ご紹介前に売り切れごめんなさい」シリーズです。
ごめんなさい。
こんなにかっこいい鉢が入荷していたのですが、、、

むちゃくちゃかっこいいですよぉ~~~~
でも、もう売り切れちゃいました。ご紹介前なのに。
自分で使ってしまったわけではありません。
ちなみに、今まで、入荷したものを自分で使ってしまったことは一度もないのです。使うとしたら、陶器市などで作家さんから直接購入したものか、ギャラリーさんで購入したものです。
入荷したものはお客様のものですし、作家さんがそのために作成なさったものなので、手を出すことなんてできませんよ!
だから器にお料理写真、当店には、ありません。素敵な作品ばかりなのに、素人料理写真で興ざめしたくないですし。(でも、最近お料理は少し上手になってきました。苦しい自己弁護ですかねえ。)

さてさて、このかぁっこいい器は小林さん作です。
メルマガで紹介しましたところ、大人気でした。
ご希望の数量がお届けできなかったお客様もいらっしゃいまして、、、本当にごめんなさい。
昨年10月に拝見した作品です。ようやく分けていただくことができました。
正直申し上げると、自分用にも欲しかったです。ガメてしまいたい衝動が、、、そういうやましいことを考えていちゃいけませんね。
小林さんはご都合があって、しばらくお休みなさるそうです。作陶にきっと戻って下さると思いますので、楽しみに待っていたいと思います。
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3月になって初めてのブログです。
マメに書こうと思っているのに。。。発送を頑張っています。
さて、メルマガでは、新しく入荷した作品を、ホームページで公開する前に、メルマガ読者さん限定でいち早くお知らせしています。
この仕組みも、当店オリジナルですかね。こうだったら便利だろうなーと思って考えましたもの。
メルマガでご紹介したまま、売り切れてしまった作品があります。
ごめんなさい。

石岡さんの雲とんすい。1,260円
お鍋の季節に限らず、普通に小鉢として。ちびっ子が喜びそうな形じゃないですか?

石岡さんの花大皿。3,360円。
入荷分が即完売でした。
いずれもご予約で承っております。
お写真は撮影してありますので、
ご予約ページもいずれ作成いたします。


伊藤さんの土もの作品もあるのですが、こちらはお写真のみ。
ご予約は受けることできませんが、ご入手のご要望のみお受けしております。
作成していただけるかどうか、わからない作品だからです。
詳しくはメルマガで。
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安土草多 / Sota Azuchi
伊藤剛俊 / Taketoshi Ito
古角志奈帆 / Shinaho Kosumi
新道工房 / Shindo-kobo
堂本正樹 / Masaki Domoto
増田哲士 / Satoshi Masuda
山本泰三 / Taizo Yamamoto
余宮隆 / Takashi Yomiya

大皿・中皿・プレート類
小皿・豆皿・取り皿
そば猪口
カップ・コップ・ビールグラス
コーヒーカップ・ティーカップ・マグカップ・スープカップ
焼酎サーバー・冷酒徳利・片口・お猪口・ぐい呑み・ビアカップなど酒器
花瓶・花器・植木鉢
ガラス食器




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