和にも洋にもなじむ華やかな器。困ったときに大活躍しそうです。
完全な円形ではなくて、少しだけ三角っぽい。たわみもちょっぴりあります。
表面に細かな凹凸を施した磁器に、銀を吹き付けています。とっても薄い造りです。
銀彩の器は時間の変化とともに銀が酸化するため色が黒っぽく変化してゆきます。変化の具合は器によって異なります。基本的に変化を楽しんでいただくものですが、キラキラした真新しい銀の状態を楽しまれたい方は、銀ジュエリー用のクロスで磨いていただくと元の状態に戻ります。写真は、1年半経過した河嶋さんの器(私物)です。
金属を使用した器ですので、電子レンジでのご使用は厳禁です。どうかお気をつけくださいませ。





















